biograph

lucy+peter=esolagoto

(るーしー・ぴーたー・えそらごと)

 

・昭和59年10月25日、母・行江より爆誕。

・16歳の頃、音楽に救われる。徐々に音楽に触れ始める。

・18歳の頃、バンド「ぜんざい(仮)」を結成。

・20歳の頃、通っていたデザイン専門学校の研修旅行でロンドン・パリを謳歌する。

・何故かその時「音楽で生きていこう」と決意する。

・「ぜんざい(仮)」がヒートアップする。

・デザイン専門学校を中退。

・と見せかけて卒業。

・就職を蹴り音楽活動を本格的にスタートする。

・しかしながら「ぜんざい(仮)」が活動休止になる。

・アコギ弾き語りに移行し「lucy」として独奏活動を始める。

・3年くらい頑張る。

・平成22年2月22日、町田cloveでの公演で伝説の迷曲「最期の歌」を披露した後、消息不明になる(設定上)。

・平成22年4月6日、「lucy+peter=esolagoto」に名前を変え、パワーアップして新生する(設定上)。

・因みにパワーアップしたのは主に名前の長さだ。

・同時にバンド「a paindyne」を結成。

・その「a paindyne」から更に「HIKUZ~卑屑~」(髙橋、仲村)を結成。

・平成25年10月、対バンで芸術的なドラムを叩いていたキリちゃんをナンパする。

・平成26年、HIKUZ~卑屑~、lucy+peter=esolagoto共にバンド版が産まれる。

・平成27年、HIKUZ~卑屑~はアコースティックからバンドがメインになる(Ba.深町大介、Dr.今井孝雄)。lucy+peter=esolagotoはメンバーがイケる時だけ「lucy+peter=esolagoto樂団」と云うバンドになる(Gt.moyashit、Ba.YOSHIP0N、Dr.キリ)。

・平成28年、「もう独りでステージに立ちたくない勢い」と男らしく決断し、殆どの独奏でキリちゃんにジャンベとか色々をやってもらう様になる。その後ふたりで出演する際は「lucy+peter=esolagoto弐重奏」と云う名に変更している。

・ここまで書いて、「どこどこで単独公演をした」とか、「CDをリリースした」とか、「ツアーした」とか一切書いていないことに気付く。ツアーに関してはやった事すらない事にも気付く。

・「でももう眠いし、今度でいっか」と云うのが、今の正直な気持ちだ。